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【連載】ガバナンス7月号に長野県伊那市・唐木 玲さんの記事が掲載

『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。

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第2回は、ベーシック参加者、アドバンス参加者として関わり、今年も第3回部会運営に携わっていただくいている長野県伊那市・唐木 玲さんに寄稿いただきました。
「活き活きと輝く大人でありたい」というタイトルの文章は、書き出しが「自分自身はどういう状態でありたいのか」、という問いかけで始まります。地方創生の時代に、よりよい地域づくりのために、大人や市役所職員がどうあるべきなのか。自らの地域でのつながりから、唐木さんらしい優しい文章で書いていただいています。
ぜひご覧ください。

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【連載】政治山に長野県小諸市 大井芳知さんが執筆した連載記事が掲載

早稲田大学マニフェスト研究所は、従来より連載記事を提供している政治サイト「政治山」(株式会社パイプドビッツ)に、人材マネジメント部会の連載「一歩前に踏み出す自治体職員~ありたい姿の実現を目指して~」を2014年11月から開始しました。

第16回は2014マネ友で2015年の長野会場で運営委員として関わっていただいている長野県小諸市 大井芳知さん。
2015年度で参加10期目と、人マネの歴史と同じ時を経ている小諸市。
成果がなかなか上がらない理由として「感情的な問題」と呼んでいる市固有の状況はあるにせよ、「だからできない、やらない」ではなく、「どうしたらできるか」を考え、行動に移している大井さんの考え方や人となりがよくわかる記事です。

以下のリンクからご覧いただけます。ぜひご覧ください!

第16回 「気づき」からの産物(長野県小諸市 総務部財政課 財政係長 大井芳知)

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【連載】政治山に千葉県流山市 高松秀人さんが執筆した連載記事が掲載

早稲田大学マニフェスト研究所は、従来より連載記事を提供している政治サイト「政治山」(株式会社パイプドビッツ)に、人材マネジメント部会の連載「一歩前に踏み出す自治体職員~ありたい姿の実現を目指して~」を2014年11月から開始しました。

第15回は2014マネ友で2015年の東京会場で運営委員として関わっていただいている千葉県流山市 高松秀人さん。
2015年度で5期目を数え、10名以上いるマネ友はどのように組織をよくしていくのか。
”人材マネジメント部会は「自分のための『研修』ではなく、自分の所属する組織をいかにして『ありたい姿、あるべき姿』にするかを『研究』する場である」と。
だからこそ、今は「難しい」と感じてもいます。”
今後のさらなるご活躍が期待されます。

以下のリンクからご覧いただけます。ぜひご覧ください!

第15回 ダイアログは発見の連続!(千葉県流山市 総務部総務課 主任主事 高松秀人)

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【連載】福島県相馬市・伊東充幸さんが執筆した第5回連載記事が掲載されました。

《本丸に仲間と挑む》 早稲田大学マニフェスト研究所は、従来より連載記事を提供している政治サイト「政治山」(株式会社パイプドビッツ)に、人材マネジメント部会の連載「一歩前に踏み出す自治体職員~ありたい姿の実現を目指して~」を2014年11月から開始しました。

第5回は2013年度のシンポジウムご登壇者、そして2014年度ベーシック参加者の福島県相馬市・伊東充幸さんに担当いただきました。以下のリンクからご覧いただけます。
「組織変革のために、なにが必要か?」、それを考え続け、周りを巻き込み、組織の「本丸」に仲間と挑む。最先端を走りつづける取り組みにぜひご注目ください!

組織成長のための「一点突破・全面展開」実践(福島県相馬市・伊東充幸)

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2014年度参加の小田原市さまの取り組みが神奈川新聞に取り上げられました。

2014年度の部会に参加いただいている神奈川県小田原市の取り組みが、12月26日付けの神奈川新聞に掲載されました。同市の後期基本計画の策定に向けた検討に、中堅・若手の有志チーム「We-MAP(ウィマップ)」30人が参加。1泊2日の合宿や、来年3月までに5回程度の会合を重ね、検討の成果を加藤憲一市長に提言する予定です。
記事の後段には、今年度参加のマネ友・清水久美さん、上田泰弘さんのコメントも取り上げられています。

若い視点 描く小田原 市職員30人 有志チーム発足 次期基本計画の策定議論(12月26日付け神奈川新聞)

<記事引用>
市では現在、第5次総合計画「おだわらTRYプラン」(2011~22年度)の前期基本計画が進行中で、チームは17年度からスタートする後期基本計画の策定に向けて検討する。
検討作業は、自治体の組織能力向上を目的とした早大マニフェスト研究所人材マネジメント部会に参加している職員が中心となって活動。企画政策課と連携し、人口減少や高齢化社会を迎え、コミュニティーの滑石化やIT(情報技術)の活用など、若い世代の視点を生かして近未来の小田原のビジョンを描く。
(以後略)

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地方行政専門誌 月刊「ガバナンス」9月号、10月号に人マネ関連の記事が掲載されました

地方政治専門誌 月刊「ガバナンス」9月号、10月号に人マネ関連の記事が掲載されました。

▼8/1のシンポジウムの様子が記事として掲載されました。
ガバナンス1409

▼熊本県職員の緒方幹事の取り組みが紹介されました。
ガバナンス1410

以上