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【連載】ガバナンス8月号に熊本県庁(大津町派遣)・緒方さんの記事が掲載

『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。

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<「普段」と「いざ」>
『月刊ガバナンス』の人マネ連載「コミットメント〜他責から自責文化の自治体職員〜」に熊本県職員で現在は大津町派遣の緒方雅一さんからご寄稿いただきました。
熊本地震で問われた、いざというときの行動。緒方さんらしい問いかけで終わる本稿、ぜひご覧ください!

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【連載】ガバナンス7月号に長野県伊那市・唐木 玲さんの記事が掲載

『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。

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第2回は、ベーシック参加者、アドバンス参加者として関わり、今年も第3回部会運営に携わっていただくいている長野県伊那市・唐木 玲さんに寄稿いただきました。
「活き活きと輝く大人でありたい」というタイトルの文章は、書き出しが「自分自身はどういう状態でありたいのか」、という問いかけで始まります。地方創生の時代に、よりよい地域づくりのために、大人や市役所職員がどうあるべきなのか。自らの地域でのつながりから、唐木さんらしい優しい文章で書いていただいています。
ぜひご覧ください。

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