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【連載】ガバナンス6月号に佐賀県・円城寺雄介さんの記事が掲載

【理不尽な世の中を生き抜くには】
おかげさまで月刊ガバナンスの人マネ連載も一年を超えることができました。改めて皆様に御礼申し上げます。

1周年を記念?して、救急車へのiPad導入など独立遊軍としてご活躍中の佐賀県庁マネ友・円城寺雄介さんに「コミットメント〜自責文化の自治体職員」ガバナンス6月号へご登場いただきました。
「過去と他人は変えられない」が、先の見えない世の中だからこそ、「変えられる自分と未来」を自責文化でどう変えていくか。著作『県庁そろそろクビですか?』出版時に直面した壁の克服方法もびっくりですが、自治体職員へのエールとして広く色々な方に読んでいただきたいですね。
ぜひご覧ください!

#県庁そろそろクビですか?

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『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。
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【連載】ガバナンス5月号に千葉県茂原市・篠田さんの記事が掲載

『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。

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【対話の実践】
行政総合誌『月刊ガバナンス』に掲載されている人マネ連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員」の今月号、2016年度参加者で運営委員の千葉県茂原市・篠田さんにご登場いただきました。
色々な自治体職員との出会いや言葉に次の一歩を後押しされて、「SIMちば」普及や対話の実践、GIS(Geographic Information System:地理情報システム)活用やシビックテックなど様々な分野で活動されています。ぜひご覧ください!

【連載】ガバナンス4月号に一関市・小野寺嘉奈さんの記事が掲載

『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。

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【踏み出す一関市】
行政総合誌「月刊ガバナンス」4月号には、岩手県一関市2014マネ友&東北会場運営委員の小野寺嘉奈さんの人マネ連載コラムが掲載されました。
「私は地域と人が好きだ。」で始まる小野寺さんの文章。市長さんに「踏み出すよりはみ出すくらいに」と言われ庁内で活動しているハミダシ隊のことや、仲間との交流、笑顔あふれるまちづくりについて語っていただいています。
ぜひご覧ください!

【連載】ガバナンス3月号に静岡市・大石 誠さんの記事が掲載

『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。

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【×(かける)でつなげる】
2017年3月号の「月刊ガバナンス」人マネ連載は、静岡市2013マネ友で運営委員も務めていただいている大石 誠さんに寄稿いただきました。
東北まちづくりOMなど自治体の枠を超えたつながりづくりに可能性を感じたこと、そして「誰もやっていないこと=やらないほうがいいこと」という思い込みを超えて「チャレンジ」していくことで自責の範囲を広げたい、と新たにコミットメントされています。
大石さんの人柄もよくみえる文章、ぜひご一読ください!

【連載】ガバナンス8月号に熊本県庁(大津町派遣)・緒方さんの記事が掲載

『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。

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<「普段」と「いざ」>
『月刊ガバナンス』の人マネ連載「コミットメント〜他責から自責文化の自治体職員〜」に熊本県職員で現在は大津町派遣の緒方雅一さんからご寄稿いただきました。
熊本地震で問われた、いざというときの行動。緒方さんらしい問いかけで終わる本稿、ぜひご覧ください!

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【連載】ガバナンス7月号に長野県伊那市・唐木 玲さんの記事が掲載

『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。

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第2回は、ベーシック参加者、アドバンス参加者として関わり、今年も第3回部会運営に携わっていただくいている長野県伊那市・唐木 玲さんに寄稿いただきました。
「活き活きと輝く大人でありたい」というタイトルの文章は、書き出しが「自分自身はどういう状態でありたいのか」、という問いかけで始まります。地方創生の時代に、よりよい地域づくりのために、大人や市役所職員がどうあるべきなのか。自らの地域でのつながりから、唐木さんらしい優しい文章で書いていただいています。
ぜひご覧ください。

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