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【連載】ガバナンス11月号に広島県三次市・高松 大吾さんの記事が掲載

『月刊ガバナンス』(ぎょうせい)のデータバンク内にて、人マネのマネ友がリレー形式で執筆する新連載「コミットメント~他責から自責文化の自治体職員~」が2016年6月号から始まりました。
人材マネジメント部会の修了生であるマネ友が、部会でどのような刺激を受け、コミットメント(宣言)し、役所に戻ってからいかに実践をつづけているか。試行錯誤も含めてご紹介いただきます。

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<「学び」は地域のフィールドワークから>
行政専門紙「月刊ガバナンス」にご掲載いただいている人材マネジメント部会修了生による連載「コミットメント-他責から自責文化の自治体職員-」の12月号には、2010-2011年にご参加された広島県三次市・高松 大吾さんにご担当いただきました。
総務課として「対話型職員育成制度」の導入と浸透に携わったのち、今年度から高齢者福祉ご担当。地域応援隊としても地域に出て、現場で汗を流していらっしゃる中で、感じたことを書いていただいています。ぜひお読みください。

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