参加者論文

【出馬部会長より】
「人材マネジメント部会参加者が互いに話し合って書き上げた論文です。
 所属組織の公式承認を経ているものではありませんが、
 自分達が掲げた目標状態の実現を目指し、
 引き続き実践と研究、成果創造を進めて頂いております。
 幹事団の合言葉に『部会に卒業はない』というものがあります。
 次年度以降に実践が続いていくということこそ、その精神の表れです。
 過年度参加者(マネ友)の尽力に敬意を表します。」

2016年度 参加者論文

青森県 五所川原市
青森県 三沢市
岩手県 花巻市
岩手県 久慈市
岩手県 遠野市
岩手県 一関市
宮城県 登米市
宮城県 村田町福島県 相馬市 ※参加者の希望により非公開
福島県 伊達市
福島県 会津坂下町
茨城県 笠間市
茨城県 境町茨城県 ひたちなか市
栃木県 野木町
埼玉県 さいたま市
埼玉県 富士見市
千葉県 千葉市
千葉県 茂原市
千葉県 酒々井町
東京都 港区
東京都 武蔵野市
東京都 東村山市
神奈川県 川崎市
神奈川県 鎌倉市
神奈川県 小田原市
神奈川県 茅ヶ崎市神奈川県 秦野市神奈川県 伊勢原市
神奈川県 厚木市
新潟県 新潟県
新潟県 新潟市
新潟県 糸魚川市
富山県 氷見市
長野県 長野県
長野県 東御市
長野県 須坂市
長野県 小諸市
長野県 軽井沢町
長野県 大町市
長野県 松本市長野県 伊那市
長野県 塩尻市
長野県 安曇野市
長野県 駒ケ根市
長野県 辰野町
長野県 箕輪町
長野県 小布施町
静岡県 静岡県
静岡県 静岡市静岡県 三島市
静岡県 浜松市
静岡県 島田市
静岡県 掛川市
静岡県 袋井市
静岡県 御前崎市
静岡県 牧之原市
愛知県 豊橋市
京都府 京都府
京都府 和束町
京都府 木津川市
京都府 精華町
京都府 久御山町
大阪府 枚方市
兵庫県 明石市
香川県 高松市
香川県 善通寺市
広島県 三次市
福岡県 筑後市
佐賀県 佐賀県
佐賀県 神埼市
佐賀県 玄海町
熊本県 熊本県
熊本県 人吉市
熊本県 玉名市
熊本県 天草市
宮崎県 小林市
宮崎県 えびの市
宮崎県 川南町

2015年度 参加者論文

岩手県盛岡市
岩手県花巻市
岩手県久慈市
岩手県遠野市
岩手県一関市
福島県相馬市
福島県伊達市
福島県会津坂下町
茨城県笠間市
茨城県ひたちなか市
栃木県野木町
埼玉県さいたま市
埼玉県北本市
埼玉県富士見市
千葉県千葉市
千葉県茂原市
千葉県流山市
千葉県酒々井町
東京都港区
東京都武蔵野市東京都東村山市
神奈川県川崎市
神奈川県鎌倉市
神奈川県小田原市
神奈川県茅ヶ崎市
神奈川県秦野市
神奈川県厚木市
新潟県
新潟県新潟市
新潟県糸魚川市
富山県氷見市
長野県
長野県松本市
長野県上田市
長野県岡谷市
長野県須坂市
長野県小諸市
長野県伊那市
長野県中野市
長野県大町市
長野県塩尻市
長野県東御市
長野県安曇野市
長野県軽井沢町
長野県辰野町
長野県箕輪町
長野県小布施町
静岡県静岡県
静岡県静岡市
静岡県浜松市
静岡県島田市
静岡県掛川市
静岡県御前崎市
静岡県牧之原市
愛知県豊橋市
京都府
京都府和束町
京都府笠置町
兵庫県明石市
奈良県奈良市
広島県三次市
山口県宇部市
福岡県筑後市
佐賀県
佐賀県神埼市
佐賀県嬉野市
佐賀県玄海町
熊本県熊本市
熊本県人吉市
熊本県玉名市
熊本県菊池市
熊本県天草市
熊本県合志市
宮崎県小林市
宮崎県えびの市
宮崎県川南町
新潟県糸魚川市運営委員3名
佐野幹事

2014年度 参加者論文

青森県弘前市
青森県むつ市
岩手県盛岡市
岩手県花巻市
岩手県久慈市
岩手県遠野市
岩手県一関市
福島県相馬市
福島県伊達市
福島県会津坂下町
茨城県高萩市
茨城県笠間市
群馬県高崎市
埼玉県さいたま市埼玉県和光市
埼玉県北本市埼玉県富士見市
千葉県千葉市
千葉県流山市
千葉県酒々井町
東京都港区
東京都武蔵野市
神奈川県川崎市
神奈川県鎌倉市
神奈川県小田原市
神奈川県茅ヶ崎市
神奈川県逗子市
神奈川県秦野市神奈川県厚木市
新潟県
新潟県新潟市新潟県糸魚川市石川県加賀市
長野県
長野県松本市
長野県上田市
長野県諏訪市
長野県須坂市長野県小諸市
長野県伊那市長野県塩尻市
長野県東御市
長野県安曇野市
長野県軽井沢町
長野県箕輪町
長野県小布施町
静岡県静岡県静岡市
静岡県浜松市静岡県掛川市
静岡県御前崎市
静岡県牧之原市
愛知県豊橋市京都府
京都府和束町
奈良市
奈良県生駒市
広島県三次市山口県宇部市香川県善通寺市
福岡県北九州市
福岡県筑後市
佐賀県
佐賀県嬉野市
佐賀県玄海町熊本県
熊本県熊本市熊本県人吉市熊本県玉名市
熊本県天草市熊本県合志市熊本県御船町
宮崎県小林市 ※4月頭
宮崎県えびの市
宮崎県川南町
アドバンス
佐野幹事

2013年度 参加者論文

新潟県
長野県
京都府
佐賀県
熊本県
青森県弘前市
福島県伊達市
福島県相馬市
茨城県高萩市
茨城県笠間市
千葉県流山市
神奈川県茅ケ崎市
神奈川県秦野市
新潟県新潟市
新潟県糸魚川市
長野県松本市
長野県上田市
長野県諏訪市
長野県須坂市
長野県小諸市
長野県伊那市
長野県塩尻市
長野県東御市
長野県安曇野市
長野県軽井沢町
長野県箕輪町
長野県小布施町
静岡県静岡市
静岡県浜松市
静岡県御前崎市
静岡県牧之原市
愛知県豊橋市
奈良県奈良市
広島県三次市
香川県善通寺市
福岡県北九州市
福岡県福岡市
佐賀県嬉野市
熊本県熊本市
熊本県天草市
熊本県御船町
宮崎県小林市
宮崎県えびの市
宮崎県高原町
宮崎県川南町
アドバンス

2012年度 参加者論文

※掲載準備中

2011年度 参加者論文

※掲載準備中

2010年度 参加者論文

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2010年度コース
御前崎市 鈴木則子
部会の目的は、自己変革に止まらず、組織を一緒に変えていく仲間を作ること
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2010年度コース
静岡市 田中稔久
部会のメンバー32人を6千人に増やしていくことが来年度からの課題。
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2010年度コース
三次市 桑田秀剛
部会の仲間から勇気とやる気をもらい、運動会をやり遂げることができた。
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2010年度コース
三次市 高松大吾
「非日常」空間で繰り広げられる出来事は、大きな刺激とともに驚きの連続。
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2010年度コース
御前崎市 石川勝俊
施策を実施していく上で、プロジェクトチームメンバーの本気度が必要。
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2010年度コース
御前崎市 榑林昭彦
他の自治体が羨むような取組みを御前崎市から発信していきたい。
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2010年度コース
高萩市 昆野大輔
北川先生を筆頭とした幹事団の熱意を高萩市の職員に体感してほしい。
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2010年度コース
奈良県 鈴木啓也
自分の行動は人材マネジメントを行っているといえるかと常に意識を続けた一年間。
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2010年度コース
熊本県 和田大志
突然訪れた人生のターニング・ポイントに身を置いていることを感じていた。
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2010年度コース
神奈川県 堀江祐子
「私は」何をするのか?その積み重ねで小さな変化を重ね続けていきたい。
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2010年度コース
小諸市 大塚淳一
幹事や他の参加者のように私も他から学ばれるような存在になることを目標にしたい。
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2010年度コース
小諸市 三井隆弘
未来を少しでも良くすることを考え、行動で積み上げていくことが私の変革。
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2010年度コース
箕輪町 小沢聡
「自分から話しかけよう」を常に意識し仲間との思いのキャッチボールをしていきたい。
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2010年度コース
箕輪町 高橋英人
全国のマネ友の事を思い出しながら、この気持ちを持ち続けていきたい。
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2010年度コース
笠間市 石塚貴則
熱い心の連鎖反応の渦中に身を置くことで私の心にも熱いものが生まれていった。
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2010年度コース
箕輪町 小野文久
職場を離れた非日常の中で『一人称』で考える最高の機会となった。
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2010年度コース
新潟市 佐藤夏樹
様々な場において参加者によるダイアログの方法を取り入れていくこととしたい。
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2010年度コース
相馬市 川村大志
「この地域のかたち」は同じ目的意識を持った「同志」が共につくりあげていくもの。
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2010年度コース
相馬市 立花克圭
住民から認められる元気な市役所にしていく。それが自分のミッション。
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2010年度コース
熊本県 朝永剛史
部会で持ち帰った火種を絶やさないように大事に広げていきたい。
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2010年度コース
新潟市 渡邊信明
合併して良かったと誰もが思うような仕組みづくりを心がけていきたい。
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2010年度コース
笠間市 柴田常雄
一人では難しいことであっても仲間を作り意見を出し合うことで道が拓ける。
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2010年度コース
笠間市 松田輝雄
市民に理解を求めるのではなく市民と一緒に動くことを心がけて行きたい。
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2010年度コース
高萩市 阿部雅史
部会で培った人間力を地域のために還元してゆくことこそが「マネ友」としての使命。
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2010年度コース
静岡市 小泉淑子
他の誰でもなく自らが動き出さなくてはいけないのだと胸が高鳴るのを感じた。
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2010年度コース
小諸市 前田裕美
部会で気づき得るものは地域すなわち住民一人ひとりの未来に直結している。
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2010年度コース
佐賀県 森岡貴之
自分のためだけでなく周りの人や地域のために勇気を出し一歩を踏み出したい。
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2010年度コース
新潟県 佐藤健一
部会は各参加者が「自分で決めたこと」を実現できるよう皆で応援してくれる場。
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2010年度コース
新潟県 三上晴由貴
日常業務に追われていた私自身にとってまさに「志」が問われる1年間。
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